fcpxml creative tools

Reference X

編集プロジェクトの整理がシンプルになりました。

fcpxmlを使ってソースファイルをビューワに表示、CSVのエクスポート、簡略化されたファイル収集。



fcpxmlのためのデザイン

簡単なファイル収集


全てのファイルパスをCSVに出力

プロジェクト解析

New Feature 1.4

Apple Pro Video Formatsを使ってMXFをサポート。
Apple Pro Video Formatsをインストールしていると、MXFファイルが再生出来るようになりました。

Afterburnerを使ってProRes再生を加速。
動画ビューワーで再生時、AfterburnerがProResファイルをシームレスに再生します。

DaVinci Resolveの連番ファイルをサポート。
連番ファイルを扱うことが出来るDavinci Resolveは、fcpxmlに連番ファイルも記録されます。新しいバージョンでは、この連番ファイルをまとめて書き出すことが出来ます。

新しい書き出し先のファイルパスをFCPXMLに記録。
書き出し先を含んだ新しいファイルパスとなったFCPXMLを作成します。

New Feature 1.3

macOS Catalinaに最適化。
Newest version 1.3.0 support macOS from Catalina to El Captain.



ビューワー。
fcpxml内で使われているソースファイルをビューワに表示できるようになりました。Finderを開いて確認する必要はありません。

*QuickTime movファイルと、イメージファイルのみをサポートします。


Feature 1.2

macOS Mojaveに最適化。
最新バージョンの1.2.2ではMac OS X 10.11 El CaptaionからmacOS 10.14 Mojaveまで対応しています。




Touch Barのサポート。
MacBook Proユーザのためにデザインしました。

ファイルの種類を表示するフィールドが出来ました。
ビデオ編集ではたくさんのファイルを扱います。Reference X 1.2はファイルの種類を表示し、また種類ごとにソートする事が出来るようになりました。

新しいUIデザイン。
クリエイティブツールとして他のプロアプリツールとの親和性を高めるべく更にUIをリデザインしました。

Feature 1.1

プロジェクト情報はfcpxmlの中にいます。
fcpxmlにはプロジェクトの情報が記録されています。Reference Xは、そのfpcxmlを解析します。 fcpxmlバージョン1.8をサポートしました。

コピーする方法を選択。
選択したファイルまたは全てのファイルを指定したディレクトリにコピー出来ます。

ステータス表示。
コピーの進行状況によってステータスが変化します。
ファイルサイズがフィールドに表示されるようになりました。
全てのフィールドを昇順、降順両方でソート可能です。

無駄なコピーをしません。
指定したディレクトリに同じファイルがすでにある場合、コピーしない方法を選択する事が出来るようになりました。
強制的にファイルを上書きする方法も選択出来ます。

ソースリストの出力とコピー結果を出力。
プロジェクト内のソースリストもCSV出力出来るようになりました。
また、コピーした結果もCSVに出力されるようになりました。


Reference X のデータフロー


下記のクリエイティブツールと連携してワークフローを支えます。



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