fcpxml creative tools

Reference X

fcpxmlからのCSV出力、簡単なファイル収集。


fcpxml のためのデザイン

簡単なファイル収集


全てのファイルパスを CSV に出力

プロジェクト解析


New Feature 1.2




Touch Bar のサポート。
MacBook Pro ユーザのためにデザインしました。

ファイルの種類を表示するフィールドが出来ました。
ビデオ編集にはたくさんのファイルを扱います。Reference X 1.2 はファイルの種類を表示し、また種類ごとにソートする事が出来るようになりました。

新しい UI デザイン。
クリエイティブツールとして更に UI をリデザインしました。他のプロアプリツールとの親和性を高めるデザインにしました。

Feature 1.1

プロジェクト情報は fcpxml の中にいます。
プロジェクトの情報は fcpxml の中にいます。Reference X は fpcxml を解析します。 fcpxml バージョン 1.8 をサポートしました。

コピーする方法を選択。
選択したファイルまたは全てのファイルを指定したディレクトリにコピー出来ます。

ステータス表示。
コピーの進行状況によってステータスが変化します。
ファイルサイズがフィールドに表示されるようになりました。
全てのフィールドを昇順、降順両方でソート可能です。

無駄なコピーをしません。
指定したディレクトリに同じファイルがすでにある場合、コピーしない方法を選択する事が出来るようになりました。
強制的にファイルを上書きする方法も選択出来ます。

ソースリストの出力とコピー結果を出力。
プロジェクト内のソースリストも CSV 出力出来るようになりました。
また、コピーした結果も CSV に出力されるようになりました。


Reference X のデータフロー


下記のクリエイティブツールと連携してワークフローを支えます。



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